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2005年 11月 13日
BOY!BOY!BOY!|お茶の水女子大学「徽音祭」
お茶の水女子大学学園祭「徽音祭」にて、男性作家のみによる 展覧会「BOY!BOY!BOY!」展を開催いたします。 会 場:お茶の水女子大学 文教育学部棟1号館3階308号室(会場アクセス) 期 間:2005.11.12[土]─ 11.13[日] 入 場 料 :無料 主 催:BOY!BOY!BOY!実行委員会 公 認:徽音祭実行委員会 ※詳細は追って紹介してゆきます。 お問い合わせ:nascence@hotmail.co.jp 2005年 09月 29日
大学近辺のお店や病院に直接足を運び、
企画の趣旨や内容を説明、ご理解頂ければ 広告協賛というかたちで協力していただく。 忙しい時間にお邪魔してしまったり、 内容をうまく説明できなかったり、 慣れないパンプスに靴擦れしたり。 でも、本当に優しい方ばかり。 飲み物を振る舞って頂いたり 帰り際に「がんばってね」と励まして頂いたりすると、 思わずじーんとしてしまいます。 協賛をいただけるとなると、 もう涙ぐんでしまうほど。 たくさんの方々の協力があってはじめて今回の企画は成立します。 本当にいいものにしなくては。と改めて思う瞬間でした。 協賛してくださったお店、企業は以下の通りです。 みなさん、ぜひぜひ足を運んでみてくださいね。 (詳細は後ほど。)
2005年 09月 29日
音羽皮膚科クリニック
〒112-0015 文京区音羽1−9−4−1F 有楽町線「護国寺」駅 徒歩3分 03−3942−0193 手造り和菓子 群林堂 〒112-0013 文京区音羽2-1-2 有楽町線「護国寺」駅 徒歩1分 03–3941–8281 イタリアンジェラート SUPERFRUTTO 〒112−0002 文京区小石川5−31−5びらしんびビル1階 丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩5分 03−3818−7363 http://www.s-frutto.com/index.htm 手作りの店 ロシア料理 ソーニヤ 〒112-0002 文京区小石川5-31-6文京パークハイツ101 丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩7分 03-3816-0144 柳麺 ちゃぶ屋 〒112-0013 文京区音羽1-17-16中銀音羽マンション1F 有楽町線「護国寺」駅 徒歩3分 03-3945-3791 http://www.chabuya.com インド料理 ナマスカ 茗荷谷店 〒112-0012 文京区大塚3-5-4 茗荷谷ハイツ1F 03–3947−7701 http://www.namaskar.co.jp/pc/ 中国小皿料理 香港食市場 護国寺店 〒112-0013 文京区音羽2-11-22 有楽町線「護国寺」駅 徒歩1分 03-3947-6275 CAFÉ ビー玉 〒112-0012 文京区大塚3−6−1 03−3947−0011 cafe 山奈屋 〒112−0013 文京区音羽1−15−15シティ音羽109号 有楽町線「護国寺」駅 徒歩3分 03−3946−1831 (敬称略・50音順) 2005年 09月 15日
本日9月14日、
お茶の水女子大学文教育学部棟1号館306にて 第二回説明会を行いました。 今回の目的は、 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 展示室を見て頂くこと、 具体的な展示プランを検討すること、 関連企画について意見を伺うこと。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 関連企画に関しては、 我々には決して考えつかないような案が次々と持ち上がり、 彼らの想像力の超越ぶりを垣間みました。 とても愉快なイベントになりそうな予感です。 具体的にどういった企画になるかは、 詳細が決まり次第お知らせいたします。
2005年 09月 11日
活動の記録を残すことの重要さにふと気が付きました。
今後はこのブログをなんとか効果的に運用してゆけたらと 思います。 本日は、芸祭見学に行った後池袋にてプチミーティング。 テーマは • DM制作過程における修正点 • DM入稿スケジュールの仮決定 • 会場デザイン案の再検討 • 資金収集の方法について • 冊子?について • 関連イベントについて • 9月14日の説明会について 資金収集に関しては、大学界隈の商店などへ一軒一軒直接足を 運び、広告協賛を募ることから始めることに。骨の折れる作業 になることは想像に難くありませんが、こうした地道な作業の 末によりよい展示の可能性が開けると信じ、断られてもくじけ ない心意気です。 その他の件については14日以降に改めて詳細をアップしたい と思います。
2005年 08月 29日
通常半男子禁制状態のお茶の水女子大学が、唯一一般開放される
学園祭期間を利用し、男性作家7名の作品を、お茶の水女子大学 の一教室に展示する。 2005年 08月 29日
この展覧会の会場となるお茶の水女子大学は、全国にたった2つ
しかない国立の女子大の1つです。この大学には普段は男性が入 ることができません。このように女子だけで学び、活動するとい う環境は、女性の社会進出に貢献する反面、男性と共に学び、意 見交換をするという機会が極端に制限されるという両義性を孕ん でいます。 今回は、学園祭という年に一度の機会を利用して、男性だけの展 覧会を開くことを思い立ちました。この機会を利用して、男の人 が普段どんなことを考えてるのか感じてほしいと思います。 そして、更には彼らの表現の多様性を見てほしいと思います。「 男性作家」と一言に言っても、彼らの表現はその一言でくくれる ようなものではありません。このようなさまざまな表現を通して 現代の男の子たちについて、考えてみて下さい。 普段、男子禁制の場所だからこそ、その意味があると思っていま す。
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